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2008年2月 2日 (土)

バードウォッチャー入門

白鳥がきっかけで始まった私の鳥撮りも、先週思いがけずにカワセミと遭遇しちゃった事も含めて、最近は小鳥さんにシフトしつつあるような気がします。もちろん白鳥もまだまだ撮り足りないと感じていますし、タカ科の猛禽類もできれば撮りたいと思ってはいるのですけれど、でもとりあえずの目的はカワセミ。
というわけで今朝もカメラを担いで河原を散策してきました。残念ながらカワセミと出会う事はできませんでしたが、それでもちょっと面白い画像が撮れたので、ざっくり紹介してみたいと思います。

Karugamo
Aosagi
上は、朝もやの中で毛づくろいをするカルガモ一家。そして下はマガモとアオサギです。

続きましては、小鳥の中では警戒心が弱く、近寄っても逃げないので撮りやすいハクセキレイ。
Hakusekirei
Hakusekirei2

続いて飛び物。カルガモとトビです。
Karugamo2
Tobi

そして本日「はじめまして」だったのは3種。
Kawaaisa
カワアイサ

Mozu
モズ

Tugumi
ツグミ

カワセミに会えなくても、十分楽しいぞ!^-^

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コメント

私もちょうど動物園で鳥たちも撮って来たんですが
やはり自然のロケーションがステキですね♪
野鳥を撮る人は望遠とは違うものも使いますよね?
警戒心が強いのでなかなか近寄れないですよね。

サヨコロさんこんにちわ。
そうか、動物園という手があったか!(笑
いままで必死に雪をかきわけて苦労して野鳥撮ってましたが、動物園に行ってみるというのは全く思いつきませんでした。^^;

ところで「望遠とは違うもの」というのは、デジスコの事でしょうか?
超望遠レンズを購入するよりは安価に、1000mm以上の望遠域の撮影が可能となるシステムなのですが、それでもやっぱし一式揃えるとなるとン十万円の単位になっちゃうみたいです。
私も色々と情報は集めていますが、現時点では今ひとつ購入に踏み切れません。

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